Profile
ブログ以前のメッセージ(2006年10月8日以前) 18  17  16  15  14  13  12  11  10                 
←応援クリックをお願いします。
にほんブログ村 教育ブログへ←できればこちらも
■カレンダー■
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
<<前月 2021年10月 次月>>
■最近の記事■
■最近のコメント■
■分類■
■すべての記事■
■HPコンテンツ■
■使用ソフト■
BLOGN(ぶろぐん)
■その他■
 

怒ったぞ!
映画館が「靖国」の上映を自粛したそうだ。これが自由と民主主義の国の現実か?
こんな国に誇りをもてるのか? こんな国が愛せるのか?

どんなことがあっても、上映すべきだ。
国は、自由と民主主義の国として、国家の威信をかけて上映を保障すべきである。でなければ、諸外国の笑いものになる。日本は何も変わっていないと言われる。
上映自粛で一番喜んでいるのは誰か、よく考えたらすぐにわかるはずだ。

中国人の監督によって靖国がどう描かれたのか。私も観たい。
もちろん、批判すべきところは批判する。しかし上映されなければ何もはじまらない。

これから、外国人とのつきあいが増える。日本の話をするのが恥ずかしい。

| 社会 | 05:30 AM | comments (0) |
にほんブログ村 教育ブログへ
コメントはありません。
| | URL | | | |











 
PAGE TOP ↑