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光市母子殺人事件
光市母子殺人事件の差し戻し審の高裁判決が出た。元少年は死刑。予想通りである。素人ながらあの弁護団の戦術では決して勝てないと思っていた。また最高裁でも決して勝てないであろう。

私はこの事件にはやくから関心をもってきた。そして遺族の本村洋さんの言動には共感を覚えてきた。だから、今回のような判決がはやくでることを望んできた。しかし・・

国家が一人の国民の命を合法的に奪う。やはりどこかに割り切れなさを感じる。
なにか回避できる方法がないものか。あるいは回避できる根拠がないものか。
頭の中で二人の私がディベートしている。

| 社会 | 05:39 AM | comments (0) |
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